正しい方法なら胸以外の脂肪だけを落とせる!バストアップダイエット

理想の体型を目指してダイエットをしたのに、お腹や太もも回りの脂肪より先に胸の脂肪が落ちてしまった、という経験をお持ちの方はいませんか。そうならないためにも、正しい方法でダイエットを行う事が重要です。

ここでは、最近注目を集めているバストアップダイエットに関する様々な情報を紹介していきます。バストアップに効果がある食材や食事の食べ方、運動やマッサージ、バストアップエクササイズなどを紹介しているので、きっと役に立つ事でしょう。

また、実際にバストアップダイエットを行っている方の口コミも紹介しています。太りやすい体質の方ほどバストアップダイエットに向いていると言えるので、是非参考にしてみてはいかがでしょうか。

胸のサイズアップが出来る

つい食べすぎてしまい体重が増えてしまった、そんな時には落ち込んでしまうものですが実は良い点もあります。体重増加後のダイエット方法によっては、バストアップが出来る場合もあるのです。

胸には様々な器官が備わっていますが、バストサイズを決定づけているのはほとんど場合「脂肪」です。太ってしまった際には胸周りにも脂肪が多くなるため、バストサイズを向上させることが可能なのです。

ただし体重増加によって胸周りの脂肪が増加した場合、トップのサイズが増加してもアンダーバストも一緒に増加してしまいます。太ってしまったタイミングでバストアップを目指すのなら、胸の脂肪を落とさないようにダイエットをすることが必要でしょう。

胸のボリュームを残したまま体重を減少させるのは難しいことだといわれていますが、実際に成功をしてバストアップした人もいるようです。グラマーなバストを持つ有名グラビアアイドルにも、体重増加後のダイエットを成功させたことによってバストサイズをアップさせた女性がいます。

体重が増加してしまったことをチャンスと捉えて、適切なダイエットを行えば太る前よりもより魅力的なプロポーションを手に入れることが出来るでしょう。

ダイエットで胸以外の脂肪を減らすには

ダイエットをする時というのは、女性らしい体型を目指している時というのが多いものです。ですからダイエットをして脂肪を減らすにしても、女性の体の象徴となるバストについている脂肪は減らさないようにもしましょう。

ですが体全体の脂肪を減らせば自然とバストの脂肪も減ってしまうことがほとんどなので、減らさないようにするためにはバストに脇当たりの脂肪を寄せて、バスト周りの脂肪をバストにしてしまうようにもしましょう。そのためには矯正下着を利用することも必要なので、矯正下着でバストの脂肪を逃がさないようにもすると良いです。

また、実践した人の口コミ紹介と口コミからわかることは、二の腕の筋肉をつけてバストアップをはかるようにするということが大事です。筋肉をつけることでバストが垂れるのを避けることができますから、小さくてもハリがあって大きなバストに見せることができるものです。

サイズが小さくても健康的でハリがあるように見せることが重要なので、正しく下着をつけることと、二の腕の体操で筋肉をつけることでバストアップを目指していけるようにすると良いでしょう。また、脂肪が減ればバストが小さくなるのは自然なことでもあるので、ダイエットの成功と共に多少小さくなるのは認めることが大事です。

太りやすい人の共通点

ダイエットをしても思ったような効果が出ないという人や食べたら食べた分だけ太ってしまうという人は、もともと太りやすい体質である可能性が高いといえます。せっかく辛い思いをしてダイエットするのだから、結果はしっかりと出したいと思うものです。

太りやすい体質の人には共通点があるのですが、まず食事制限だけのダイエットをしている人です。食事制限はダイエットで結果を出すために大切な要素のひとつですが、食事制限を行うとからだに必要な栄養素が不足するため筋肉量が低下してしまいます。

筋肉量が減ると基礎代謝が低くなってリバウンドをしやすい体質になったり、食べるとすぐに太る体質になってしまいます。健康的に美しく痩せるためには食事制限に加えて必ず運動を取り入れるように心掛けましょう。ウォーキングやランニングならスニーカーさえ持っていれば今すぐでも取り組むことができるので、お金をかけずにダイエットをすることができます。

また便秘がちな人も太りやすいといえます。体内に毒素が蓄積されているのでむくみやすくなり、リンパの流れも悪くなります。便秘を解消するためにはバランスのよい食事を心がけることや水分を多めの摂ることが大切です。

身近な食材でバストを保つ

ダイエットを行うと、お腹周りやお尻周りなど、各所のサイズが落ちていきます。それはとても嬉しいことだといえます。しかし、サイズが落ちて嬉しくない部位もあります。それは胸です。女性としては、きゅっとくびれたウエストに大きめのバストが理想という方も多いのではないでしょうか。

しかし、バストは脂肪でできているので、ダイエットを行うと落ちてしまうというのはある意味仕方のないことかもしれません。そこで、バストアップに効果が期待できる食材を、ダイエットメニューに加えてみてはいかがでしょうか。鶏肉や大豆食品はタンパク質が多く、エストロゲンの活動を支える役割があります。

また大豆食品には大豆イソフラボンが含まれていて、これが女性ホルモンに似た働きをするといわれています。また嬉しいことに、これら二つはダイエットにも向いているものです。安価で手に入りレシピも豊富なので、ダイエットの友になるでしょう。

そして、野菜の中ではキャベツが有望株です。キャベツには「ボロン」という成分が含まれており、これがエストロゲンを支える役割をするのです。しかしボロンは熱に弱いので、生で食べる必要があります。サラダなどにして召し上がるといいでしょう。このような食材を上手に取り入れ、理想の身体をつくりあげましょう。

ダイエット時の目標の立て方

ひとことでダイエットをしたい痩せたいと言っても、多くの方はただ痩せたいのではなく、きれいに痩せたい、プロポーションがよくなりたいと思われていることでしょう。そのためには、やはり胸のサイズを保持しつつ、おなか周りや太ももといった部分をほっそりとさせたいはずです。

ダイエットを始められる場合にはできれば短期間でと考えがちですが、きれいなプロポーションを維持したまま痩せたい場合には、短期間で痩せるよりも長期的に時間をかけた方が目的にあった痩せ方ができる傾向にあります。そのため、とにかく早く痩せたいのか、バストサイズやプロポーションについてもあわせて良くしていきたいのかによって目標の立て方が異なります。

何らかのイベントが迫っている場合には短期的にほっそりとする必要があるかもしれませんし、急激に太ってしまった場合には短期的に痩せようとしてもバストサイズへの影響は低い場合もあります。ですが徐々に体重が増加していた場合には、長い期間をかけて丁寧にダイエットをしていくことが大切です。

長期的である場合にはやはり継続することが大切となります。そのため、目標の立て方も無理なく続けられる形のものを作られた方がよいでしょう。

食後のエネルギー消費量に違いが生まれる

一般的に早食いの人は太りやすいといわれていますが、ゆっくり噛んで食べた場合と急いで飲み込んだ場合ではどのような違いがあるのでしょうか。その差はかなり大きく、食後90分間のエネルギー消費量に26倍もの差が生まれるといいます。また食事そのものによって生まれるエネルギー代謝についても、10倍という大きな差があるといわれているのです。

ただゆっくりと食事を摂るだけで、その1時間もの間にわたってエネルギー消費が大きくなるのですから、ダイエットに非常に効果的だといえるでしょう。
またゆっくりとよく噛んで食事をすると唾液の分泌が促進されるため、胃腸への負担が小さくなるというメリットもあります。消化が良くない状態だと胃腸に負担がかかり、便秘などのトラブルを招きかねません。

ゆっくりと食事を摂ることはエネルギー消費量を高めるだけでなく、お通じを良くしてくれる効果もあるのです。さらに咀嚼によって表情筋が鍛えられるため、たるみを改善したり小顔になれるといった効果も期待できます。

日頃あまり噛まずに食事をする傾向のある人は、よく咀嚼して食べることを意識するだけでも、美容面やダイエットに良い効果を得ることが出来るでしょう。

胸をキープしながら痩せる方法

多くの女性たちがふくよかなバストをキープしながら綺麗に痩せたいと願っています。メリハリのある引き締まったプロポーションを目指して、さまざまなダイエットに取り組んでいるのです。

エクササイズやウォーキングなどの運動療法の他にも、食事に気を配ることによって1ヶ月に10キロ痩せるほど高い即効性のある方法が注目を浴びています。満腹感を感じることで食欲を抑えることができますので、一番最初にまずは野菜を沢山食べるように心がけると全体的に低カロリーで済ませることにつながるのです。

また、やみくもに低カロリーの食材ばかり食べていると胸まで痩せてサイズダウンしてしまいます。そのため、しっかりと肉や魚などのタンパク質を摂取することが肝心です。チーズなどの乳製品もバストアップに役立ちますので、積極的に食べるように注意すると安心といえます。

さらなるバストアップを叶えてキープするためには、適度な栄養をしっかりととることが効果的なのです。このように、ハリのある女性らしい胸を残しながらウエストのくびれや下半身の引き締めなどを実現したい女性にとって、食事療法や運動を定期的に行うことが何よりも重要で効率的な方法といえます。

バストアップダイエットの魅力と小顔効果

現代では、胸のサイズを維持しながらその他の部位はしっかりと痩せたいと希望している女性たちが多く見られるようになりました。ふっくらとした豊かなバストに憧れを抱いている人は急増してきているのです。そのような願いを実現できると選ばれているのが、バストアップダイエットといえます。

胸を大きくするためには、食事は非常に大切です。チーズや牛乳などの乳製品や、豆乳や納豆の大豆製品、肉類や卵などの栄養分を積極的に摂取することによって、胸の脂肪を落とすことなく丸みを帯びた女性らしいボディラインを手に入れることが可能なのです。

さらに、もっと小顔になりたいと望んでいる女性も非常に多く見られます。普段からフェイスラインをマッサージすることでたるみを目立たなくすることもできますし、固いものを食べるよう心がけるだけでも頬をスッキリと見せることに結びつくのです。

例えば、煎餅やグミなどのお菓子を選ぶと何度も噛むことによって顔周りの贅肉を落とすことにも役立ちます。このように、日常生活の中で意識してダイエットに気を配ることによって、驚くほどの高い効果を期待できます。バストアップと小顔の両方を叶えるために、多くの女性が工夫を凝らしています。

ウォーキングやながら運動が効果的です

ダイエットといえば欠かせないのが運動です。女性の場合にはダイエットのために食事制限をすると胸から痩せてしまうことが多くなりますので、胸をキープしながら全身の脂肪を減らしたい人には運動によるダイエットをおすすめします。

ダイエットのための運動としてはランニングが効果的ですが、ランニングは運動強度が高く初心者にはハードルが高くなりますので、まずは始めやすく続けやすいウォーキングにチャレンジしてみましょう。

有酸素運動では開始20分後から脂肪の燃焼が始まるため、一定時間の運動を継続することが重要になります。ランニング30分とウォーキング1時間では消費するカロリーは同じですが、長時間の運動を続けるウォーキングの方が脂肪燃焼効果は高くなるのです。歩くペースはゆっくりでも構いません。1日1時間のウォーキングを続けることを目標にしましょう。

さらにダイエットには、ながら運動も効果的です。ながら運動はなにかをしながら行う運動であり、テレビを見ている最中や家事の最中、あるいは通勤の最中などに手軽に行うことができます。つま先立ちやお腹の引き締めなどの手軽な運動が中心になりますので、日常生活に積極的に取り入れてみてください。

上手に消費カロリーアップ

運動を頑張ろうと思ってやろうとすると難しいですが、何かのついでであればやりやすいですし、いつの間にか自分の想像していた以上の運動ができていたりする事もあります。とはいえ、何かを「しながら」なので、一気にたくさんのカロリーを消費できるというわけではありません。こまめに続けていく事で全体的な消費カロリーを増やしていくイメージで行いましょう。

自宅であれば、テレビや音楽を聴いたりしている時に腹筋を始めとした筋トレやストレッチ、足踏みなどやりやすい運動を取り入れていきましょう。家事をする時にも布団の上げ下げなどをしっかり行っていって下さい。

スクワットやつま先立ちなどの動作をやるのもおすすめです。通勤や通学の際も、一駅歩くのも少し大変だと言うのであれば、エレベーターより階段を使うというように体を動かすシーンを少しずつ作っていくようにしましょう。

筋肉が少しずつ付いてくると基礎代謝も向上してくるので、カロリーも消費しやすくなっていきます。何かと一緒に運動をしていくのであれば、体だけでなく気持ちにも負担がかかりにくいので長く続けられます。普段のダイエットをさらに効果的なものにするためにながら運動でさらに痩せる体を作りましょう。

胸以外のダイエット方法

女性の多くが、何らかの理由で痩せたいと思ったことが一度はあるはずです。食事制限や運動、サプリやストレッチなど、さまざまな方法で自分に合うダイエット法を探しては試していることでしょう。そんな時に、ふと考えるのが胸のことではないですか。せっかく素敵な女性を目指してダイエットを始めたのに、バストまでぺちゃんこになってしまっては台無しです。

健康的なプロポーションを手に入れるには適度な運動と、しっかり規則正しい食生活が不可欠なのです。胸をキープするために運動時に気をつけることは何でしょうか。胸は脂肪がほとんどですので、ゆらすともちろん小さくなります。ですので、運動をするときにはしっかり形をキープしてくれる下着をつけましょう。

ランニングやウォーキングの時に、おっぱいが上下する動きを少しでも減らせられると垂れたり小さくなることが防げます。エアロバイクやスイミングのようにあまり胸の揺れが激しくない運動を選ぶのも賢い選択です。いつもの生活の時に使うブラジャーではなく、スポーツ用品の専門店などで取り扱われているブラで運動をするように気をつけるだけでも、効果はあります。メリハリのある、素敵なプロポーションを手に入れるため、必要な衣類をしっかり調べて用意しておきましょう。

冷えは血液の流れを良くする事が重要

冷え症は体温調節機能が低下する事で、冷えているような感覚が慢性的に生じる状態と言われています。原因は様々ですが、女性の場合は男性と比較すると筋肉の量が少ないため、冷え症は女性の悩みの一つとも言えましょう。

血流は自律神経の命令でコントロールが行われる、自律神経の乱れは冷えの原因にも繋がるわけです。身体の内側から温める、ビタミン補給を行うなど血行促進を促す事が解決に繋がって来ます。

例えば、お風呂にゆっくりと入って身体を温めると代謝が向上して体中がポカポカの状態になりますが、お風呂以外にも岩盤浴を利用したり、足ツボマッサージを行うと代謝を向上させる効果に繋がると言われています。

岩盤浴は低温の浴室の中で寝転んだりしながら時間を掛けて身体の内側から温まる効果を期待出来るもの、低温ではありますが大量の汗をかくなどからもデトックス効果を期待する事が出来ます。また、新陳代謝を向上させる作用を持つため、血液の循環が良くなり冷え症にも最適です。

足ツボマッサージは文字通り、足裏のツボを刺激するもの、自宅でもツボを知れば行う事が出来ますが、岩盤浴を行える施設などでは疲れや冷え改善のための全身整体メニューに足ツボマッサージが含まれているものがあるので利用がお勧めです。

メリハリのあるボディ

女性にとって体重の増減が現れやすい部位のひとつが胸です。低体重でやせ細っている人は胸も貧弱なことが多いですし、逆に大柄の人はボリュームのある人が多いです。私たちの理想とする身体は、出るところは出ていて、引き締まって欲しいところはきちんと締まっているような、メリハリのある健康的なボディではないでしょうか。

健康的に痩せるには毎日の適度な運動と食事に気をつけることが欠かせません。ここをきちんと押さえている人は、痩せやすい体質を手にすることができるため、理想的な体型を維持することもできます。痩せやすい身体に体質改善するには、基礎代謝力を上げることや筋肉をつけることが重要になってきます。ダイエットにはカロリーを消費する有酸素運動も大切ですが、筋力トレーニングも同時に行うことで相乗効果が期待できるのです。

もうひとつ女性ならば、ある程度のボリュームがあり形のよい胸に憧れるのではないでしょうか。そこでおすすめしたいのがリンパマッサージです。このマッサージを毎日数分するだけで、胸まわりのコリが改善され老廃物がリンパに乗って流れるようになるため、柔らかくなるのです。

やり方は、親指以外の4本指を使って、バストの下から脇の下を持ち上げるようにゆっくりさすってあげます。このとき力を入れすぎないように気をつけましょう。

バストアップに効果的な筋トレ方法

ダイエットをすると肝心な部分が痩せなくて胸から痩せてしまったという経験をした人も多いのではないでしょうか。胸を維持したまま痩せることは難しいと考えがちですが、正しいダイエットを行えば胸が痩せることを防ぐこともできますし、バストアップ効果もあります。

バストアップに最適なのはやはり筋トレになりますが、筋トレがバストアップによいと知っていてもどんな方法で行うのが効果的なのかわからないという人もいます。バストアップに効果的な筋トレ方法は腕立て伏せです。腕立て伏せならジムに通わなくても自宅で手軽に実践することができますし、無駄なお金をかける必要もありません。

腕立て伏せはバストアップだけではなく二の腕も同時に鍛えることができるのでおすすめです。通常の腕立て伏せは体力がなければ回数をこなすことができないので、初めのうちは両ひざを床についた状態で行うとよいでしょう。回数は20回を1セットとして3セット行うのが理想的ですが、初めのうちは無理のない範囲で行って慣れてきたら少しずつ回数を増やしていくようにします。

腕立て伏せを行うことでバストアップにつながりますが、1日や2日で変わるものではないので継続して行うことが大切です。

血液とリンパ液の循環を高める体操

神藤多喜子さんのおっぱい体操を知っている女性は多いのではないでしょうか。バストケアやデトックスなどの専門分野で活躍している人で、専門分野の中には料理も含まれています。健康的な身体を作り出すためのレシピを考案、ダイエットだけでなく健康維持にも最適な体操と言われています。

おっぱい体操はバストを大きくしたい、形をきれいにしたいなどの願望を持っている人にもお勧めの体操、骨格や筋肉のつき方、リンパの流れなどを考えた形で作り出されたと言います。

おっぱい体操はバストをゆらす体操、自由に動くようにする事でふわふわの胸に変える事が出来る、ぺちゃんこの胸、垂れている、カチカチに固まっている、左右がちぐはぐ、自信がない胸などにお勧めです。

おっぱい体操にはおっぱいをゆらす体操とおっぱい外しの2種類があり、右手で左側のバストをそっと持ち上げ、鎖骨の中心に向かって斜め上に弾ませるようにゆらします。右側のバストも左側と同じように行います。今度は両手で脇側からバストを少し持ち上げてから、中央に寄せるようにして上側を軽くゆらす、1秒間に2~3回のペースで行い、これを25回から30回繰り返す、これにより血液とリンパ液の循環が高まり、柔らかく動く胸になるのです。