青汁にダイエット効果はない?知っておきたい実際の効果や効能について

世の中には数多くのダイエットがあります。その中には効果ないものもあったりと様々です。せっかく限りある時間を削ってダイエットに費やしても、十分な効果が得られなければ意味がありません。今回は青汁に注目して、ダイエットの効果ないのか紹介します。

青汁の実際の効果や効能も合わせて調査していきます。また、実際に青汁ダイエットに挑戦した口コミをいくつか紹介していきます。

それらを通してただ青汁を飲むというだけでダイエットになるのか、はたまた食事制限や食事改善をして、カロリーを少しでも抑えなければならないのか。また、定期的な運動を日々行わないと、十分な効果が得られないのかなどといったことも合わせてお伝えします。

青汁にダイエット効果がある口コミ①

青汁を飲み始めて3年になります。当時は、標準体重から10キロ以上も太っており、年齢のことを考えると一生懸命ダイエットに励まないといけないと思っていました。これまでたくさんのダイエットに挑戦しましたが、どれも長続きしませんでした。

何とかしなければいけないという思いだけは誰よりも強かったのは今思うと良かったと思います。たまたまつけたダイエット番組の合間に流れたCMで青汁の存在を知りました。それまでは青汁は苦いだけの飲み物で、食事前にそれを飲んだら食欲がわかなくなり、結果的に食事を制限した形になるので、ダイエットになると思っていました。

このため第一印象は悪かったのですが、私が見たものはお試し期間が1ヶ月ほど設けてあったので、その間に今一効果が出なければ返品して他のダイエットをしようと考えていました。いざ始めてみると予想の他美味しく、苦さが全くありませんでした。

まずくないので食欲は落ちないのですが、ボリュームがあるので食事前に腹が一定以上ふくれて、通常の食事よりも半分の量で十分なほどでした。1ヶ月で1キロ、2年で10キロの減量に成功しました。原料が終わった今でも愛飲しています。

青汁にダイエット効果がある口コミ②

昔スポーツマンだった私は、大学時代にスポーツで負ったケガが元でスポーツから離れてしまいました。するとそれまで抑えていた食欲が爆発し、わずか数年であっという間に体脂肪率が25%を超えました。

走るとすぐに息切れするくらい太ってしまった体を見たときは嫌悪感しか抱きませんでしたが、ダイエットをするにも運動するとなると昔負ったけががうずいてしまい、痛みを押してまでダイエットをしたくありませんでした。

丁度10年前に新聞の広告に挟まっていた青汁の存在を知り、飲むことにしました。苦い飲み物という印象が強かったのですが、いざ飲んでみるとさっぱりとした大葉のあじがしました。さわやかな味なので甘くない野菜ジュースを飲んでいる感覚です。

食事は普通にして特別運動をしなかったのですが、始めて1ヶ月して効果が現れました。ズボンの穴が1つ減りました。理由は長年苦しんできた便秘が解消されたからです。

青汁に含まれている豊富な食物繊維が、腸内環境を綺麗にしてくれたので、食事をしてしばらくすると時間通りに排出できる気持ちよさを学びました。今では便秘解消も兼ねて青汁を飲み続けています。毎日飲んでいても1杯当たりが安く済むので重宝しています。

青汁にダイエット効果がない口コミ①

楽してやせようと思い青汁ダイエットに挑戦しました。1~2週間は飲み続けていましたが、さほど効果は無く、飽き性だった私はすぐに断念しました。確かにCMではすぐに効果が出るとは限らないと言っていましたが、全ての人に通じるダイエットでは無さそうです。

私はやせ形の割にお腹が出ているので、それを取っ払いたかったのですが、無理でした。もう少し続けていれば多少変わったかもしれませんが、自分にとってダイエット効果は無かったです。便秘ということもなかったので、食物繊維が腸に働くという恩恵を特に受けませんでした。

青汁を飲んだタイミングは食事前だったり食事後だったり様々です。特に最初は薄い味に慣れずに規定量の半分しか口に出来ないほどでした。味はそれほどまずくはなかったのですが、自分の口には合いませんでした。普段濃いめの食事をしている人にとっては薄いと感じるほど物足りない味です。

当時は仕事に中々慣れずストレスがかなりたまっていたので、暴飲暴食を繰り返していました。今思えば青汁を飲んでいるから大丈夫だろうと高をくくっていたのが、やせなかった結果につながった可能性は考えられます。とても残念でした。

青汁にダイエット効果がない口コミ②

青汁を飲んだのは今から5年前です。当時は青汁ダイエットがブームでいろんな方法でやせるダイエットがはやっていましたが、飽き性だった私は青汁を飲むだけでダイエットが出来るという宣伝文句に引かれて通販で青汁を注文しました。

開始して1ヶ月ほどで数キロはやせましたが、あくまで便秘が解消された分がやせたのではないかと考えました。その証拠に1ヶ月が過ぎるとそれまで順調に落ちていた体重がぴたっと落ちなくなりました。朝昼晩1杯ずつ飲み続けたので、体重こそ増えることはありませんでしたが、減ることもなかったです。

当時目標としていたのが5キロ減だったのでもう少しでしたが、宣伝文句ほどの効果が無かったので、青汁にダイエット効果は無いと思います。結局半年で止めてしまいました。青汁の味については評価が分かれます。野菜ジュースが好きな私にとっては甘さが足りずいつもいらいらしながら飲んでいました。

また、粉状を水に溶かすタイプだったので、時間が無いときは、粉のまま飲んで水で流し込んでいました。食事の際には味噌汁などで喉に引っかかった粉を洗い流していました。青汁は楽しく飲めるかどうかも重要と感じます。

青汁にダイエット効果が無いと勘違いする理由①

青汁だけ飲んでいるとダイエット効果を得ようにも限界が来ます。確かに青汁は豊富な栄養素が入っていますので、青汁だけで全ての栄養を取ろうと思う人は多いですが間違いです。青汁に含まれているものは緑黄色野菜を中心とした野菜です。

このため、果物や炭水化物、タンパク質に多く含まれる各栄養素は入っていません。あくまで飲み物なので、飲み物の中では最も栄養があると考える程度で丁度良いでしょう。カロテンや葉酸は豊富に入っていますが、ビタミンDやイソフラボン、フラボノイドなど青汁だけでは取ることが出来ない栄養素は日比野食事で補う必要があります。

青汁だけで食事を終えようとした場合、体が他の栄養素を強く希望しているので、ふとした瞬間にお菓子やスイーツなどの糖分を取ったときに必要以上に体が吸収してしまいます。結果的に糖質が体に多く残ってしまうので、普通に食事をした方が良いくらいです。

老廃物として出ずに残ってしまうとそれが脂肪として蓄積されるのです。また、青汁を飲んだからといって食べ過ぎるのも禁物です。青汁を飲んだ分だけ栄養が既に体に入っている状態なので、更に食べるとその分カロリーを取ってしまい逆効果です。

青汁にダイエット効果が無いと勘違いする理由②

いろんな原因が考えられますが、そもそも粗悪な青汁を購入して飲んでいる可能性があります。有名な会社が作っている青汁は、基本的に基礎がしっかりしているので、誰が飲んでも一定の効果が見込めます。

それは、それぞれの会社の厳選な幾重にも連なる審査をくぐり抜けて成分調整をしているので、腸内環境を綺麗にしてくれます。それにより便秘で体内に溜まっている分を、体外へ排出するのでその分やせます。

粗悪な青汁かどうか判断するのにはどこの会社が作っているか、一杯の値段はいくらかあらかじめしっかり調査する事が大切です。あまりに安ければ青汁に本来必要であるべき栄養素が入っていない恐れがあります。一杯の量が少なければ栄養が不十分の可能性があります。

これは注文前に分かる情報ですが、これ以外は実際に注文して試しのみするしか有りません。あくまで口コミは他人の指標に過ぎないので、後は自分自身の口で味を確かめましょう。

一口飲むだけでその青汁に栄養が足りているか分かります。フルーツ青汁など味を意図的に変えているものは、除いて普通の青汁は市販で売られている野菜ジュースの糖質・脂質を除いた味として考えると良いです。

青汁にダイエット効果が無いと勘違いする理由③

青汁を飲むだけでダイエットが出来ると、かつて多くのテレビ番組で宣伝されていました。しかし、実際はそんなに簡単にダイエットができたらそれに超したことはありません。一時的に便秘が改善された分が、やせたと感じてしまった原因だと考えられます。

青汁に入っている栄養素を見ても分かるように、脂肪燃焼には直接効果がありません。あくまで腸内環境を整えるサポート飲料です。青汁でダイエットに成功した人は、お腹周りに溜まった老廃物を排出して減量したと感じている人です。

このため、暴飲暴食をしていたら当然その分のカロリーは蓄積されます。また、定期的な運動をしないと青汁の栄養素がそのまま体についてしまいます。また、飲み始めて間もないのに劇的な変化を期待している事も原因です。

青汁はあくまで健康食品です。薬のような即効性はないので、最低でも3ヶ月、1年は体に青汁が浸透すると思った方が良いです。青汁を飲んで健康な体になってから、少しずつでも良いので運動をすると脂肪燃焼に効果があります。

筋肉がつくことで太りにくい体になるのも良い点です。また、食事制限をしないまでも食事改善をすることで、より健康な体になります。

体に良い青汁の選び方

まずは、野菜の種類と量を考慮して青汁を選びましょう。配合されている野菜の種類が多ければ多いほど、栄養素は増えます。緑黄色野菜を中心に作られた青汁で有れば、それを構成する栄養素に体に悪い物は有りません。

もちろん美容成分が入っているのは多少選ぶ要素に入りますが、ダイエットには直接関係が無いので、やはり栄養素重視で選ぶのが良いです。次に乳酸菌が入っているかどうかが重要です。青汁の豊富な栄養素に乳酸菌が入っているとお腹の調子を整えてくれるので、普通の青汁を飲んでいるよりも早いスピードで腸内環境を綺麗にしてくれます。

便秘気味の人には特にお勧めしたい青汁の特徴です。最近ではスイーツ青汁や大葉青汁など苦みが全く感じられないさわやかな味が主流です。苦みが多少たりとも存在しないと効果が無いと感じるかもしれませんが、全く問題ありません。

長年の研究の末、野菜特有の苦みを打ち消す食材を用いて作られているので、栄養を失うことなくよりよい青汁が出来るのです。また、なるべく口コミが多いものを選びましょう。

当然良い口コミと悪い口コミがありますが、特に悪い口コミを見ます。そこに書いてあることが我慢できればそれを選んだ方が外れることが少ないです。

青汁を安く購入する方法

青汁はインターネットで購入しましょう。電話などと比べて細かく事情を聞かれないので、余分なストレスを感じません。必要最低限の情報を入力さえすれば、あとは商品が届きます。1週間もあれば余裕で青汁が宅配物で届きます。

インターネットの公式サイトを利用します。アマゾンや楽天市場でもたいていの青汁は購入できますが、手数料や送料が余分に掛かってしまうので、その分費用がかさみます。良質な青汁であれば一杯の値段がそこまで安くないので、少しでも費用を抑えることに尽力を尽くしましょう。

お勧めの注文は出来るだけキャンペーンを利用しましょう。もしかしたらその青汁の味が合わない可能性があります。その場合、多くの会社で1ヶ月なら返金保証してくれるので、すぐに解除申請をしましょう。

その時の注意点ですが、注文した料に対して試飲した本数が3本以上超えていると味がまずくて返品するという理由では通じない可能性があります。返品する目的であれば最大でも2本までに留めましょう。

キャンペーンを経て定期購入に移る場合、なるべく長い期間の本数を注文しましょう。当然1本の値段が安くなるだけでなく、注文する手間が省けます。青汁は毎日飲んだ方が良いので、余裕を持って注文しましょう。

青汁に期待される相乗効果

青汁は毎日の野菜不足をその豊富な栄養素で補ってくれるだけでなく、免疫力が上がります。豊富な栄養素のおかげで健康な体になっています。そして緑黄色野菜は強い抗酸化作用を持っているので、弱った体にはびこる細菌やばい菌を排除してくれます。

野菜を食べて補給するには相当の量を食べなければなりませんが、青汁なら手軽に栄養が取れます。次に肌や髪が綺麗になります。余分な老廃物を体外へと排出してくれるので、肌がつやつやになります。

薬のような即効性はないですが、バランス良く栄養補給することができるので、日に日に綺麗なる様子が確認できます。ダイエットをするのに良いモチベーションにもなります。そして、むかつきを抑えることが出来ます。

青汁に含まれているケールや大麦若葉にはメラトニンが入っています。メラトニンは睡眠中の成長ホルモンの分泌を促してくれます。これにより睡眠の質を上げられるので、いらいらして寝付けないことが少なくなります。

気持ちも体もすっきりした状態で朝を迎えられるので、常にリラックスした状態で物事を判断することが出来ます。一朝一夕で身につくものではありませんが、毎日朝昼晩飲むことで確実にこれらの効果を感じることが出来ます。

おすすめの青汁ダイエットその①

運動を適度に取り入れることで、青汁ダイエットを成功させます。青汁自体は朝昼晩それぞれ食事を取る30分前に飲みましょう。これ以上早く飲むとお腹がすいてしまうので、通常の食事量とあまり変わらなくなってしまいます。

運動をする時間は食事する1時間前が良いです。なるべく全身を使う有酸素運動がいいでしょう。運動するのに慣れている人はテニスや水泳が良いです。1~2時間程度運動すれば十分すぎるくらいです。特にテニスは激しい運動なので、毎日しなくても1週間に2~3回くらいやれば運動面でのダイエットはクリアです。

一方、運動するのに慣れていない人は急にテニスや水泳という本格的な運動をしたら体を壊してしまい、けがをする恐れがあります。けがをしてしまうと、外に出るのがおっくうになり、家に引きこもってしまいます。する事がなくなると人は食欲だけが異様に求める性質があるので、食べてばかりの生活が続いてすぐに太ってしまいます。

最初は簡単なウォーキングで体を慣らしましょう。30分程度近所を歩きます。これを毎日続ければ良い運動になります。その時は手を振ってなるべく全身を使うよう意識づけましょう。

おすすめの青汁ダイエットその②

青汁を飲むと同時に適度な食事制限を取り入れます。この時に青汁を摂取する時間帯が重要です。食事後に飲んでしまうと、余分に栄養素を取ることになるので逆効果です。食事中でも良いのですが、食事前が最も効果的です。

なぜなら食事する前に飲むことで、腹を少しでも満たすことが出来ます。後の食事量も当然減りますので、意図的な食事制限をせずとも自然に取る量を少なく出来るのがメリットです。それでもどうしても食べ過ぎてしまう人は腹7分目を意識して食事しましょう。

本当は8分目の方が良いのではと考えがちですが、通常の8分目は食べ過ぎです。夜寝るまでに全く食べ物や飲み物を口にしないのであればそれでも構いませんが、なかなかそういうわけにはいきません。少しだけお腹に余裕を持たせることで最初はお腹がすきますが、だんだん体が慣れてきます。

具体的な食事量に置き換えると、肉や魚などのメインの食事量を3/4にすることで腹7分目が達成できます。

また、1週間に1度は青汁のみで夕食を済ます日を作りましょう。栄養素は既に足りているので、我慢するだけです。どうしてもお腹がすいて寝られなければお粥くらいで腹を満たすのが良いです。

無理なく食事を少しだけ少なくすることで、より健康な体にして太りにくくします。

青汁を飲む際のデメリット

これまでの話しだと、青汁を飲めば良いことづくしですが、飲み合わせに注意しなければならないといった問題があります。青汁が持つ栄養素の中でビタミンKは血液を固める作用を促進する働きがあります。

もしも、凝固剤などといった血液が固まるのを防ごうとする薬を飲んでいるなら、薬の効果が台無しになってしまうのでビタミンKが入っていない青汁を選ぶ必要があります。飲み始めてから異変に気づいても遅い可能性があるので、重大な事態になる前に青汁を飲むことを止めましょう。

また、肝臓や腎臓が弱っている人は更に悪化する傾向にあります。青汁にはデトックス効果があり、成分の一つであるカリウムが含まれています。肝臓や腎臓が弱っていると必要以上のカリウムが体内に入った場合に、うまく排出できずに高カリウム血症になる恐れがあります。

ひどい場合不整脈を起こします。これだけで済めば良いですが、他の病気を併発する可能性も多分にあるので、カリウム量には気をつける必要があります。最後は妊娠中の妊婦です。カフェインが入っている青汁は苦くなくて飲みやすいですが、早産や流産のリスクが高くなります。

カフェインが血管を収縮する可能性があるので大変危険です。成分表記をチェックするだけでなく心配なら医師に相談して決めましょう。

青汁についての豆知識その①

青汁には粉末タイプと液体タイプがあります。液体タイプと異なり粉末タイプは持ち運びが便利で飲み物さえ用意すれば簡単に飲めますが、液体タイプと同様の効果があるのか疑問に思う人もいます。結論から申し上げると全く関係ありません。

通常の液体タイプの青汁と全く同じ効果を得られます。これは青汁のエキスが粉末に全て凝縮されているので、溶かす液体がビールやワインなど突飛なもの出ない限り栄養をしっかり取ることが出来ます。

ただし、飲んですぐに運動することは控えましょう。せっかく飲んでもそのエキスが汗と共に体外へ出てしまうので、非常にもったいないです。

次に子供に飲ませようとしても大丈夫かどうかですが、大丈夫です。1歳以上経っていれば、口に入れたものを食道に流すことが出来るので、逆流することがありません。いったんお腹の中に入ったら安心できる栄養素しか配合されていないので、心配する必要はありません。

どうしても心配なら、カフェインや添加物など余分なものが入っていない青汁を選びましょう。1杯の量は大人を基準にしているので、子供に飲ますときはよほど青汁好きな子でなければ、半分の量を溶かしてあげましょう。

青汁についての豆知識その②

妊婦が青汁を飲むなら成分だけには気をつけなければなりませんが、産後で有れば大丈夫なのか心配する人も多くいます。結論から言うと産後であれば大丈夫です。

もちろん産後ダイエットにも効果的です。すぐに体を動かすのは難しいので劇的な体重の減少は見込めませんが、ただでさえ免疫力が低下しテイル体であれば激しい運動は担当医師に勧められないでしょう。

産後は食欲がいつもよりもある状態が続くので、ついつい食べ過ぎてしまうのが落ちですが、あらかじめ食事前に青汁を飲んでおくことで、適切な量の栄養素を体に健康的に入れることが出来ます。健康的な体であれば退院して適切な運動を毎日続ければ、あっという間にダイエットに成功します。

次に野菜ジュースとの違いですが、大きな違いは糖質があるかないかです。多くの人が思う以上に野菜ジュースにはたくさんの糖質が入っています。糖質を除いた青汁だからこそ、健康的に腸内環境を整えてくれると言えます。

また、青汁には添加物がほとんど使用されていません。これが野菜ジュースとなると一定期間は品質を保たなければならないので、思った以上の添加物が入っています。この点でも青汁は健康的と言えます。